映画「武士の一分」を観た。

映画「武士の一分」を観た。

ジャケットの裏を読むと、山田洋次監督の時代劇3部作の完結版とのこと。

知らんかった、作品名は全部知ってるのだが、連続で時代劇を3つも撮っていたのか。

なおかつ最高傑作との紹介が書いてある。

毒味役が本当に毒に当たるところから物語が始まる。

いーねーちょっと斜め上の日常感。

これからこういう路線でもっと侍を見てみたいなと思った。

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