映画「デスノート1と2」を観た。

映画「デスノート1と2」を観た。

結婚してからというもの、あまり映画を観ない生活になっていたのが、バンコクでの生活を初めてタイ字幕入りのDVDを手に入れることが出来る環境に。

嫁と初めて二人で見入った映画だった。

第3次文化世界大戦の決勝トーナメントに残った、サブカルポップカルチャー大国『日本』の溢れ余りつつあるパワーの片鱗を見せつける作品だった。

日本以外では絶対に出てこない、かつ世界と確実に戦える作品だった。

『日本』ひょっとしたらひょっとするかもな。

日本の看板背負ってやっているタイ在住の俺様には、最高に誇り高い作品でした。見せたタイ人全員が必死になって観ていた、終わった後あのシーンがどうのこうのと言う議論が沸き起こっていた。

こんな事いままであまり多くなかった。とにかく日本の90年代が猛烈に洗練されそれに世界が気づき始めた予感を感じた。

なんかまた褒め杉かなー、そう思わない君たち?。

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